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アスロンサッカースクール プロフィール

『個』こだわるサッカースクールです。

『個』の技術の向上は勿論、サッカーを通して人として成長できる場を提供いたします。
それぞれのニーズに合わせたクラスを用意させていただいたおります。
サッカーを通して体力・運動能力の向上を目指すクラスから、競技的にサッカーを楽しみたい方、専門技術も学びたい方まで専属スタッフが指導させていただきます。

2008年より始動し、現在は500名を超える生徒が元気良く活動中です!


アスロンサッカースクール プロフィール

■法人名 : NPO法人アスロン

■代表者 : 井原 一久

■住所 : 芦屋=〒659-0015 芦屋市楠町11-17

       住吉=〒658-0051 神戸市東灘区住吉本町1-1-18 ランドマーク住吉2F

■TEL : 0797-25-1684

■FAX : 0797-25-1685


アスロンサッカースクール プロフィール

アスロンサッカースクール プロフィール


1.『魅力ある個の育成』
 サッカーを通して、人間力を育てます。

2.『考動力』
 自ら考え、判断し、行動する力を育てます。
 現代の子供の傾向は『覚える』ことに脳が支配されています。
 当クラブでは自問自答できる脳力を育てます。

3.『個人技術の向上』
 ボールに触れる時間を長くし、ボールを自由自在に操れる技術を磨きます。

4.『自由自在に動く身体創り』
 コーディネーショントレーニングを取り入れ、柔軟な身体創りをします。

5.『脳力向上』
ライフキネティック、シナプソロジーを積極的に取り入れ、脳、神経回路を刺激します。身体を動かすのは脳です。今この年代だからこそやっておくべきことがあります。子供達の未来へ繋がる取り組みを行います。

アスロンサッカースクール プロフィール

プレ・ゴールデンエイジ(07歳)

生まれて時から、脳の神経細胞は出来ているもののまだ配線された状態ではなく10歳頃までの間に多種多様な刺激によりその配線を増やし、複雑な回路を形成していきます。
「様々な動き」や「成功・失敗体験」によって子供は様々な経験をし、複数の神経回路を形成していきます。
よくこの年代の子供は集中力がないといわれますがそれは誤りで、次々に新しいものに興味がむけられるよう脳が働いているのです。
だから長続きしないだけなのです。

神経系は人間の諸器官の中でも最も発達し小学校入学時には成人の約90%に発達しているといわれます。

そこで当クラブでは、コーディネーショントレーニングは勿論、練習の中に様々な動き・刺激を取り入れ自由自在に動く身体創りをします。


ゴールデンエイジ(813歳)

神経系の発達がほぼ完成に近づき、形成的にもやや安定した時期ですから、動きの巧みさを身につけるのにもっとも適しています。
この時期は一生に一度だけ訪れる、あらゆる物事を短時間で覚えることのできる「即座の習得」を備えた時期(ゴールデンエイジ/Golden Age)です。
また、精神面でも自我の芽生えとともに、競争心が旺盛になってくる時期です。ゲームを通して「基本」の必要性を理解させ、反復練習によって、サッカー選手として将来大きく成長するための基礎を子供達に作ってあげることが大切時期なのです。

「ゴールデンエイジ」と呼ばれるこの時期には、プロが見せるような高度なテクニックも身につけることが可能です。
一度習得した技術は大人になってからもずっと身についています。

従って、この時期に多くの技術を学ばせることが、将来大きくのびるための大切なポイントとなるのです。
ところが、この時期は筋肉が未発達なため、強さや速さに対する体の準備はできていません。ですから、スピードや力強さを要求するのではなく、大人になっても必ず残る財産ともいえる「技術」=自由自在なボール扱いを身につけさせるよう取り組みます。



アスロンサッカースクール プロフィール



上間 健司(Kenji Uema)

統括責任者
ACアスロンディレクター・監督

日本サッカー協会公認D級ライセンス
日本サッカー協会公認キッズリーダー


佐々木 亨(Tooru Sasaki)

サッカースクール スクールディレクター
ACアスロンサブコーチ

日本サッカー協会公認C級ライセンス
日本サッカー協会公認キッズリーダー


堀井 悠介(Yuusuke Horii)

サッカースクール スクールディレクター
ACアスロンサブコーチ&専属トレーナー