エクサス松戸プロフィール
エクサス松戸・柏サッカークラブは、千葉県松戸市及び柏市の地域を活動拠点としたサッカークラブです。
当クラブは、ブラジルプロリーグでプレーしていた「常名 秀則」氏が監督を務めるエクサスサッカークラブのグループチームで、エクサス千葉並びにエクサス船橋とも交流を図りながら選手育成を目的に活動しています。

現在エクサスサッカークラブにはクラブ生・練習生合わせてグループ全体で350名以上が在籍しており、松戸・柏では幼稚園児・小学生・中学生約150名がサッカーを楽しんでいます。

◇ジュニア
・「エクサス松戸」として松戸市サッカー協会に登録し、市内公式会に参加
・エクサスサッカークラブU-12として千葉県サッカー協会主催の公式大会に参加
・練習試合や招待試合、合宿や遠征などは適宜支部単独あるいは千葉・船橋と合同で活動を行なっています。
◇ジュニアユース
・「エクサス松戸」として松戸市サッカー協会、千葉県サッカー協会などに登録し、公式大会などに参加。練習をはじめ練習試合や招待試合、合宿・遠征も単独で活動しています。

エクサス松戸指導理念

『サッカーは楽しむもの』
特に幼児や小学生世代では、楽しめるものに興味を示し、そして持続させる「力」を発揮します。
仲間との時間、出来なかったことが出来た瞬間、ゲームetc
サッカーを通じて楽しめることは数多くあります。
当クラブでは子供達が「サッカーを楽しめる」環境を提供することが先ず第一と考えます。

『サッカーの厳しさ』
楽しいだけでは偏った成長過程になると考えています。
サッカーは相手だけではなく自分との闘い。これは勉強や社会でも通じることが少なくありません。
「サッカーは人生の縮図」という例えもあるくらい、中身の濃いスポーツです。
試合中や練習の時にでも「厳しさ」の要素を加味しながら、逞しくて強い、「頑張る!」という気持ちが身に付くような指導を実践することを心がけています。

エクサス松戸スタッフ紹介

柏市立南部中学校~千葉県立船橋二和高校~エクサス千葉SCユース~エクサス千葉SCトップ
平成19年度船橋トレセンU-10コーチングスタッフ
平成20年度船橋トレセンU-11コーチングスタッフ
日本サッカー協会公認C級ライセンス
日本サッカー協会公認4級審判

和名ヶ谷中学校~中央学院高校~文教学院大学

柏レイソルU-15~流通経済大学付属柏高校~流通経済大学~船橋トレセンスタッフ