中学三年生の皆さんへ
2025/08/08
@小池宥太朗

A千葉市立天戸中学校・千葉幕張ボーイズ

B 私は中学3年生の夏休みから本格的に受験勉強を始め、塾にも通い始めました。しかし、最初は何をどう勉強すれば良いのか分からず、とりあえず塾の夏期講習と課題をこなすことに集中していて、自分で計画を立てた勉強はあまりできていませんでした。
夏期講習の内容は主に2学期の予習でしたが、今思えば、夏のうちに理科や社会の復習をある程度しておけば、冬には応用問題にしっかり取り組めるようになっていたと思います。特に理科は社会と比べて理解に時間がかかるため、早い段階から問題を解いてパターンに慣れておくのがおすすめです。
入試の問題にはある程度パターンがあるため、英語や数学も予習を進めておくことで、早めに問題演習に取り組みやすくなり、実力がつきやすくなります。
今取り組んでいる努力や積み重ねは、必ず後々力になります。どうか諦めずに頑張ってください!

中学三年生の皆さんへ
2025/08/08
@組山拓真

A流山市立おおぐろの森中学校(流山ボーイズ)

B夏はとにかく知識を蓄えることを意識していました。特に理科と社会は一年生と二年生の範囲を復習して夏だけで試験に挑めるレベルまで上げることを意識していました。勉強時間も毎日8〜10時間するようにしていました。夏以降は過去問を多く解くようにしていました。自分の受けたい高校の問題の傾向を知るということはとても大切だと思います。あと苦手教科は早めに克服したほうがいいと思います。自分は国語が苦手だったにも関わらず、試験直前まであまりやらなかったので、少し苦戦していました。受験は大変だと思いますが健康に気をつけて頑張ってください

中学三年生の皆さんへ
2025/08/07
@壁秀虎
A船橋市立高根中学校
B社会が苦手だったので、毎日社会の教科書を一冊読んでました。ほかの科目は1日1時間ほど塾でもらったプリントを解いていました。

中学三年生の皆さんへ
2025/08/07
@小澤健生

A松戸市立第五中学校、東都京葉ボーイズ

B7月末に大会が終わり引退したため、本格的な受験勉強は8月から始めた。夏の期間はとにかく量を多く勉強することを心がけた。それに加えて、自分の場合は夏の時点で志望校が決まってなかったので高校調べにも多くの時間を費やした。

中学三年生の皆さんへ
2025/08/06
@奥谷春音

A千葉市立椿森中学校(千葉緑シニア)

B夏休みは量をこなすことと、基礎を固めることをテーマにしていました。とにかくたくさんの問題に触れて問題ごとにどんな解き方をすればいいのかを知るようにしました。夏の間は解けなくてもあまり気にせずとにかく質より量を意識しました。応用問題は夏が終わってから始める予定だったのでそこに向けて基礎を固めました。船高入学の目標をモチベーションにしてがんばってください。

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