ちびっ子野球あそびについて
2026/01/27
今週の日曜日、2月1日(日)10:00〜本校グラウンドで行います。まだ人数には余裕がありますので、ぜひご参加ください。

未就学児から小学校中学年(10歳くらい)が対象です。保護者同伴でお願いします。高校生とボールやバットを使って遊びませんか?

参加をご希望される方は下のフォームからお願いします。
https://docs.google.com/forms/d/1ReO5KGrMZvY8EAyAIl3Gwy7muUFuJQuU6VhtUG2DZDA/edit

受験生へのアドバイス(直前期)
2026/01/27
坂口映真(1年生 七次台中)

@年末からは過去問を解き、解き直しを大事にしていました。理科、社会はとにかく量をやりました。

A20分だけ寝たり、お菓子を食べたりしていました。

Bだんだん試験が迫ってきて焦りや不安があるかもしれませんが、周りも同じことを思っているし、焦っているだけでは何も変わりません。自分にできることは試験当日にこれだけやったから大丈夫だと思えて、自信に繋がるような勉強をすることだけだと思います。

受験生へのアドバイス(直前期)
2026/01/26
内山七海(2年生 高津中)

@年末から数学や国語をやるよりは、理科や社会で苦手を潰して完璧にした方が点数に繋がりやすいので、理社は重点的に勉強する。特に寝る前に暗記系を覚えて朝起きて一番に見るのがオススメ。

A勉強の途中の休み時間などに、スマホを触るよりは、塾の外に出て外の風に当たる。

B毎日友達と、勉強に関係ない話も、受験についての情報交換なども含めて話して、自分だけで闘っているわけではないということを確認する。
テスト本番は、「船高を受けるぐらいの自分がわからないような問題は、どうせ周りもみんなわからないだろう、そこで差はつかないはず」と割り切ってテストに望む。

受験生へのアドバイス(直前期)
2026/01/25
萩野結衣(1年生 八千代台西中)

@過去問をたくさん解いてわからないところをなくしていく。英単語や理社などの暗記を重点的にやる。

A休みの日を決めておき、それまでにここまでやると言う目標を立てる。また、毎日できることとしてはお風呂にはいったりご飯を食べる。

B模試などで慣れておく。模試で自信が持てる点をとる。私は模試で良い点を取ったことがモチベーションや自信につながった。当日もあまり緊張せずに挑めた。

受験生へのアドバイス(直前期)
2026/01/22
松丸恵太(2年生 稲毛中)

@年末から私立入試まではとにかく私立の受験校の第一志望の高校の勉強をしていました。私立入試が上手くいけば船高を受けるという約束だったので、私立までは私立のことだけ考えて勉強していました。私立入試は満点をめざすのではなく、解ける問題を確実にとることだけを考えて問題を解きました。時間の使い方と発想力が大事だと思います。私立入試が終わると公立入試に切り替えてとにかく丁寧に問題を解くことを大切にしました。計算ミス、読み間違えのミス、その一問が命取りのなので自分の答えを常に疑って問題を解くようにしました。理社が1番伸びやすいので各都道府県の問題を解いて間違えた問題は自分でノートに解説を書いてまとめました。模試や入試の前に間違えた問題のまとめノートを見直すと確認ができるのでとてもおすすめです。

A入試までの息抜きは素振りやランニングなど体を動かすのもおすすめですが1番自分が助けられたのは中学校の友達でした。学校にいる間は友達との時間を優先することでとてもリフレッシュできました。

B公立入試に挑むときには、ここまで勉強して叶わなかったならしょうがないという気持ちでした。このような気持ちになるまで勉強し尽くすことができたからだと思います。とにかくテストが終わるまで受かるために、一喜一憂せず、最善の行動を取りました。最後まで諦めず頑張ってください。

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