受験生へのアドバイス(直前期)
2026/01/19
佐瀬羚也(1年生 千葉大附属中)

@過去問をひたすらといてその解き直しを入念に行いました。国語は、問題を解いているより解き直しの方が時間がかかることもありましたが、本番で焦らないように、感覚に頼るのではなく論理的に解けるように心がけていました。

A学校には、必ず行くようにしていました。昼休みにキャッチボールをするなど、学校の仲間と楽しく学校での時間は過ごしました。

B「2025年度の過去問」を解くだけです。気負わずリラックスして取り組んでください。

受験生へのアドバイス(直前期)
2026/01/17
鷲尾春星(二年生 習志野二中)

@私立の入試までは国数英を主に勉強していました。千葉県内の上位私立の過去問で高得点が取れるなら公立のテストでも問題なく点を取れると思います。また、私立の入試が終わってからの一カ月間は、理社を完璧と自信をもって言えるほど勉強しました。

A学校から家に帰ると塾などに行ってしまい、友達と遊んだり会話をしたりする機会が少なくなってしまうと思うので、学校にいるうちに、話せる友達と話すことがいい息抜きになると思います。

B一度自分が船高に入って何をしたいのかを思い出してみるといいと思います。これは友達と一緒に受かりたいから、などの、他人との理由ではなく、自分が何をしたいかが一番大事です。それが明確なら試験本番でも自分の力を発揮出来ると思います。自分は、私立の受験で失敗し、受ける公立校を下げることも考えましたが、自分は船高でしか出来ないことがあると思い、受験校を変えずに受かることができたので、これを見た人も最後まで諦めずに頑張ってください。

受験生へのアドバイス(直前期)
2026/01/16
小池宥太朗(1年生 天戸中)

@試験に慣れるために、たくさん問題を解きました。もうある程度知識はあるから、あとはアウトプットするのみだと思います。

Aギター、ゲーム

B模試の判定は微妙だけど、過去問はボーダーを超えていたので、十中八九受かるだろうと思っていました。

受験生へのアドバイス(直前期)
2026/01/15
吉田遼平(2年生 佐倉南部中)

@年末から受験本番までは暗記した内容が抜けていかないように復習を多くしていました。受験の実際の時間で問題を解ききる練習も重要だと思います。

A散歩や運動なんでもいいのでとにかく同じ場所に居続けないようにすれば勉強時間を長く取りやすくなると思います。

Bやり残したことがないと思えるぐらいやれば本番も自信を持って迎えられると思います。最後まで諦めなければ絶対合格できます。頑張ってください。

受験生へのアドバイス(直前期)
2026/01/14
笹野井輝(2年生 滝野中)

@この時期は自分が苦手だった理科社会の復習をたくさんこなした。千葉県公立高校入試過去問題を5年分くらい解き、分からなかったところの分野を重点的に復習した。

A公園でランニング、筋トレ、音楽を聞く

B受験本番を楽しむ事が大事だと思います。たとえ緊張したとしても緊張するのは当たり前で、あとは本番になれば自分を信じれば良いと思います。

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