受験生へのアドバイス(直前期)
2026/01/21
今安祐貴(二年生 サンパウロ日本人学校)

@全国の県立入試問題の過去問をとにかく解いていました。自分は国語で差をつけようと考え、読む文章量をとにかく多くし、それが本番でも得点源となって自信にもなったと思います。海外に住んでいる方は帰国生入試についても調べておくと良いと思います。

A自分は時々ランニングをしていました。やっぱり体を動かすのが良い気分転換になると思います。

B当日は自分に自信を持って、やってきたことを信じて落ち着きを持って臨めるように、今の時期全力でやることで大きなアドバンテージを得られると思います。頑張って下さい

受験生へのアドバイス(直前期)
2026/01/20
川畑壮央(2年生 千葉大附属中)

@私立の入試が終わるまでは、私立の過去問を解いたり、難しめの問題を解いたりして対策をしていました。また、私立の入試が終わってからは、苦手だった理科のワークを10周ほどして得意教科にするくらいのつもりでやっていました。

Aバッティングセンターで体を動かしたり、塾で仲のいい友達と喋ったりして気分転換をしていました。

Bとにかく自分のことを信じて最後まで諦めないことが大事だと思います。頑張ってください。

炊き出し
2026/01/19
先週の土曜日、マネージャーが炊き出しを行ってくれました。メニューは、
@豚の生姜焼き
A豚汁(ただし豚肉はなし)
Bサラダ
C白飯
です。

選手たちは笑顔でたくさん食べていました。ごちそうさまでした。

受験生へのアドバイス(直前期)
2026/01/19
佐瀬羚也(1年生 千葉大附属中)

@過去問をひたすらといてその解き直しを入念に行いました。国語は、問題を解いているより解き直しの方が時間がかかることもありましたが、本番で焦らないように、感覚に頼るのではなく論理的に解けるように心がけていました。

A学校には、必ず行くようにしていました。昼休みにキャッチボールをするなど、学校の仲間と楽しく学校での時間は過ごしました。

B「2025年度の過去問」を解くだけです。気負わずリラックスして取り組んでください。

受験生へのアドバイス(直前期)
2026/01/17
鷲尾春星(二年生 習志野二中)

@私立の入試までは国数英を主に勉強していました。千葉県内の上位私立の過去問で高得点が取れるなら公立のテストでも問題なく点を取れると思います。また、私立の入試が終わってからの一カ月間は、理社を完璧と自信をもって言えるほど勉強しました。

A学校から家に帰ると塾などに行ってしまい、友達と遊んだり会話をしたりする機会が少なくなってしまうと思うので、学校にいるうちに、話せる友達と話すことがいい息抜きになると思います。

B一度自分が船高に入って何をしたいのかを思い出してみるといいと思います。これは友達と一緒に受かりたいから、などの、他人との理由ではなく、自分が何をしたいかが一番大事です。それが明確なら試験本番でも自分の力を発揮出来ると思います。自分は、私立の受験で失敗し、受ける公立校を下げることも考えましたが、自分は船高でしか出来ないことがあると思い、受験校を変えずに受かることができたので、これを見た人も最後まで諦めずに頑張ってください。

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