受験生へのアドバイス(直前期)
2026/01/08
日比野颯斗(2年生 旭中)

@日本全国の公立高校の問題をひたすら解くこととその解き直しを行った。

A得意教科の勉強をしたり、少し体を動かしたりした。

B自分の勉強量を自信に変えて挑む

OB来校
2026/01/07
先日、令和5年卒の堀部(東京大学野球部主将)と佐々木(京都大学野球部)、令和6年卒の渡辺(京都大学野球部)と三上(North Central Missouri College)が練習に来てくれました。

各大学の技術指導や大学野球の話も聞くことができ現役選手にとっては貴重な機会となりました。先輩に続く選手が一人でも多く出ることを願います。

受験生へのアドバイス(直前期)
2026/01/07
樋野圭吾(2年生 高津中)

@年末から本番にかけては模試の過去問だったり入試の過去問を解いては復習してをひたすら繰り返して自分の苦手部分の最終確認をしていました。

Aまた、勉強の気分転換には筋トレだったり体を動かすことで気持ちをリセットしていました。

B本番当日は終わった教科のことは考えずひたすら次の教科のことを考え、絶対受かると自分に言い聞かせていました。あとは気持ちです。最後の追い込み頑張ってください。

受験生へのアドバイス(直前期)
2026/01/06
亀井千波(二年生 稲毛中)

@年末からは私立の過去問をひたすら解いていました。私立が終わると公立の対策を行いました。過去問で時間配分などの練習をしました。

A自分はモチベーションを上げるために休憩のときによく船高の校歌を聴いていました。体を動かすというのも良いと思います。

B問題に集中するために、適度な緊張は集中力を高めてくれるのであまり気にしないこと、問題を解くことを楽しむことの2つを意識していました。

受験生へのアドバイス(直前期)
2026/01/05
山本春樹(1年生 生浜中)

⓵年末から入試までに重点的に取り組んだのは、理科と社会です。とにかく問題を解き、不安な分野が見つかったら教科書などを読み、ノートにまとめるようにしていました。また、模試で間違えた問題の確認も、この時期から始めました。本番までにできるだけ不安要素をなくしていくことを意識しました。

Aあまり気を張りすぎて勉強しすぎるのはつらかったため、学校ではあまり勉強せず、毎日昼休みにはサッカーをして、残りわずかな中学校生活を楽しむことを大切にしていました。

B本番で緊張することは分かっているので、緊張をどうやって和らげるかを事前に考えておくといいと思います。自分も本番ではかなり緊張しましたが、これまで積み重ねてきたことを思い出すことで、自然と緊張がほぐれてきました。

これからはつらい時期だと思いますが、ここまで来たら頑張るしかありません。最後まで諦めずに頑張ってください。

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