受験生へのアドバイス(直前期)
2026/01/04
佐藤太陽(1年生 市川五中)

@過去問で理科と数学の得点が安定していなかったため、年末は塾の先生に数学の対策プリントを作ってもらい、各大問で安定して得点をとれるようにした。年明けから本番にかけては理科の苦手な単元を徹底的にやり、90点以上を安定してとれるようにした。この時期は不安を潰すことが大事だと思う。

A学校で仲の良い友達と話すこと。友達と受験が終ってからの予定を立てると受験へのモチベーションも上がると思う。

Bこんなに勉強したから大丈夫だと思えるようぐらい勉強すること。

謹賀新年
2026/01/01
2026年となりました。
本年も県立船橋高校野球部をどうぞ宜しくお願いします。

目標はぶれずに甲子園出場です。

受験生へのアドバイス(直前期)
2025/12/31
長P奏汰(二年生、四街道北中)

@年末から本番までは、過去問を解いてわからないところを見つけて、その部分を復習することを繰り返していました。他県の問題も解くことで、変わった様式の問題にも対応できるようになりました。
A気分転換には読書をしていました。本の世界に入るとすぐに現実を忘れられるところが読者のいいところです。国語の勉強だと思えば罪悪感も無くなります。
B周りの人を見過ぎないで、いつも通りの自分の姿をイメージしておくといいと思います。体を冷やすと心細くなりやすいので体は温めておくといいと思います。

受験生へのアドバイス(直前期)
2025/12/30
佐瀬羚也(1年生 千葉大付属中)

@過去問をひたすらといてその解き直しを入念に行いました。国語は、問題を解いているより解き直しの方が時間がかかることもありましたが、本番で焦らないように、感覚に頼るのではなく論理的に解けるように心がけていました。

A学校には、必ず行くようにしていました。昼休みにキャッチボールをするなど、学校の仲間と楽しく学校での時間は過ごしました。

B「2025年度の過去問」を解くだけです。気負わずリラックスして取り組んでください。

受験生へのアドバイス(直前期)
2025/12/30
糸山朔太郎(1年生 習志野二中)

@社会、理科は覚えられていない単語がないように、とにかく反復しました。自分は特に歴史を年号と流れに注意しながら小テストをしていました。それが出来るようになったら、数学の平面図形の数を増やして慣れていくようにしていました。

A昼ご飯を友達と食べたり適度に談笑すると、少しリラックスできます。家だったら音楽を少し聴いたりします。

B受験前日までは「自分はまだ出来る」と思っておいて、当日までいったら、「自分は出来る」と自信を持つようにしました。

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