ちびっ子野球あそびについて
2025/01/03
2026年2月1日(日)10:00〜12:00まで本校グラウンドにてちびっ子野球あそびを開催します。野球初心者向けのイベントとなっており5〜10歳くらいのお子さんが対象です。保護者同伴であれば上記以外の条件でも参加可能です。グラウンドで高校生のお兄さんやお姉さんと一緒に遊びましょう。参加を希望される方は下記のフォームより入力をお願いします。

https://forms.gle/4cv37KD1u1iiMkSr5

受験生へのアドバイス(直前期)
2025/12/24
鈴木航洋(一年生 白山中)

@この時期から過去5年分ほどの入試問題を時間を測って解き、点数を出してその年の合格平均点などと比較をしました。過去問の点数は入試本番の点数に直結するので,過去問を解くだけだからと言って,点数を盛るということは絶対にせず、わからなかった問題は完璧に理解するまで復習しました。また、それ以外でも特に理科、社会は過去10年分以上解き、わからないことはそれ単体で覚えるのではなく,何かと関連付けて覚えることで記憶に定着させました。

A自分は学校にいる時以外は受験勉強しかしていなかったので,学校の昼休みだけは勉強を忘れて校庭でサッカーをしていました。自分の場合は何か一つ毎日の楽しみを作ったことで受験勉強も頑張れたのだと思います。ただ、休憩でスマホをみるのは、止めるのが難しくなるのであまりお勧めしません。

B明日が受験本番だと思って毎日勉強をして一つでも抜けがないように意識しました。そうしたことで受験前日に焦るということはありませんでした。また,受験日の前に高校までのルートなどを確認しておくことで受験日にミスをしてしまわないようにしました。

受験生へのアドバイス(直前期)
2025/12/24
醍醐宏幸(一年生 生浜中)

@年末から本番までに重点的にやったのは過去問演習です。自分の受ける学校の過去問はもちろん何年分もやるのですが、自分が受けなくてレベルの高い高校の過去問も多少はやることが大事だと思います。様々な系統の問題にあたっておくことで本番の短い時間の中での各問に対する対応力が身に付くと思うのでおすすめです。

A僕は塾の授業や自習の休憩時間には友達と会話をしたり、自分の好きな音楽を聞いたりして気分転換をしていました。また、自分の苦手科目で行き詰まったりしたら得意科目を1回解いてみたりすると少し気分が変わったりしました。

B本番が近づくとどうしても緊張してしまいます。受験会場に行けばみんなが頭良さそうに見えることもあります。そんな中で例えば自分がやってきた教材を家で全部並べてみて「この量やったんだなー」などと思い返すと少しは自分にも自信が持てると思います。ここから受験までの期間はものすごく伸びると思うので頑張ってください。

受験生へのアドバイス(直前期)
2025/12/24
組山拓真(一年生 おおぐろの森中)

@基礎を固めた後は自分が受ける高校の過去問を多くやりました。その学校の傾向も掴めるためとてもいいと思います。

A気分転換は少し体を動かしたり、少し睡眠を取ったりしていました。

B受験の時は焦りが禁物だと思うので、過度に受験を意識し過ぎない方がいいと思います。でもこの冬の時期は受験が近づいてきていて、一番大切な時期だと思うので、悔いが残らないまで勉強した方がいいと思います。

受験生へのアドバイス(直前期)
2025/12/22
奥谷春音(一年生、椿森中)

@理社の知識を過去問を解いて、抜けがないか確認したり、漢字を詰め込んだりするなど、暗記の部分での失点を少なくできるようにした。最後の最後まで点数は上がるという気持ちでやっていました。

A友人との会話やテレビを見ることで息抜きをしましたが、試験が近くなるとあまり休まなくても苦ではなかったです。
今まで自分がやってきたことを思い出すことが自信になります。試験当日には受験勉強で一番使ったもの(自分は歴史の年表)を持っていくと、安心材料になると思います。

B体調に気をつけてベストを出せるように頑張ってください。

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