受験生へのアドバイス(直前期)
2026/01/07
樋野圭吾(2年生 高津中)

@年末から本番にかけては模試の過去問だったり入試の過去問を解いては復習してをひたすら繰り返して自分の苦手部分の最終確認をしていました。

Aまた、勉強の気分転換には筋トレだったり体を動かすことで気持ちをリセットしていました。

B本番当日は終わった教科のことは考えずひたすら次の教科のことを考え、絶対受かると自分に言い聞かせていました。あとは気持ちです。最後の追い込み頑張ってください。

受験生へのアドバイス(直前期)
2026/01/06
亀井千波(二年生 稲毛中)

@年末からは私立の過去問をひたすら解いていました。私立が終わると公立の対策を行いました。過去問で時間配分などの練習をしました。

A自分はモチベーションを上げるために休憩のときによく船高の校歌を聴いていました。体を動かすというのも良いと思います。

B問題に集中するために、適度な緊張は集中力を高めてくれるのであまり気にしないこと、問題を解くことを楽しむことの2つを意識していました。

受験生へのアドバイス(直前期)
2026/01/05
山本春樹(1年生 生浜中)

⓵年末から入試までに重点的に取り組んだのは、理科と社会です。とにかく問題を解き、不安な分野が見つかったら教科書などを読み、ノートにまとめるようにしていました。また、模試で間違えた問題の確認も、この時期から始めました。本番までにできるだけ不安要素をなくしていくことを意識しました。

Aあまり気を張りすぎて勉強しすぎるのはつらかったため、学校ではあまり勉強せず、毎日昼休みにはサッカーをして、残りわずかな中学校生活を楽しむことを大切にしていました。

B本番で緊張することは分かっているので、緊張をどうやって和らげるかを事前に考えておくといいと思います。自分も本番ではかなり緊張しましたが、これまで積み重ねてきたことを思い出すことで、自然と緊張がほぐれてきました。

これからはつらい時期だと思いますが、ここまで来たら頑張るしかありません。最後まで諦めずに頑張ってください。

受験生へのアドバイス(直前期)
2026/01/04
佐藤太陽(1年生 市川五中)

@過去問で理科と数学の得点が安定していなかったため、年末は塾の先生に数学の対策プリントを作ってもらい、各大問で安定して得点をとれるようにした。年明けから本番にかけては理科の苦手な単元を徹底的にやり、90点以上を安定してとれるようにした。この時期は不安を潰すことが大事だと思う。

A学校で仲の良い友達と話すこと。友達と受験が終ってからの予定を立てると受験へのモチベーションも上がると思う。

Bこんなに勉強したから大丈夫だと思えるようぐらい勉強すること。

謹賀新年
2026/01/01
2026年となりました。
本年も県立船橋高校野球部をどうぞ宜しくお願いします。

目標はぶれずに甲子園出場です。

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