| 玉上優大(一年生 飯山満中)
@年末から本番にかけては、全国の公立高校の入試問題の過去問を解いていました。国語は問題を解く速さを身につける、数学は応用問題への対応、英語は英作文の書き方、理科は知識の確認、社会は弱点をなくすという点を意識して勉強していました。併願の私立対策もあると思いますが、公立高校の過去問は全くやらない時期があると問題を解く時の時間配分等の勘が鈍ってしまうため、少しずつでも継続して行うと良いです。
A自分は、気分転換にサイクリングをしていました。外の空気に触れることで自然とリラックスでき、勉強の集中力も上がります。
B自分は、模試等の結果で受かるか受からないかのぎりぎりの位置にいましたが、県立船橋高校で野球をしたい、甲子園に出たいという強い気持ちを常に持って勉強していました。また、県立船橋高校で高校生活を過ごしている自分を想像して勉強していました。 |