受験生へのアドバイス(直前期)
2025/12/31
長P奏汰(二年生、四街道北中)

@年末から本番までは、過去問を解いてわからないところを見つけて、その部分を復習することを繰り返していました。他県の問題も解くことで、変わった様式の問題にも対応できるようになりました。
A気分転換には読書をしていました。本の世界に入るとすぐに現実を忘れられるところが読者のいいところです。国語の勉強だと思えば罪悪感も無くなります。
B周りの人を見過ぎないで、いつも通りの自分の姿をイメージしておくといいと思います。体を冷やすと心細くなりやすいので体は温めておくといいと思います。

受験生へのアドバイス(直前期)
2025/12/30
佐瀬羚也(1年生 千葉大付属中)

@過去問をひたすらといてその解き直しを入念に行いました。国語は、問題を解いているより解き直しの方が時間がかかることもありましたが、本番で焦らないように、感覚に頼るのではなく論理的に解けるように心がけていました。

A学校には、必ず行くようにしていました。昼休みにキャッチボールをするなど、学校の仲間と楽しく学校での時間は過ごしました。

B「2025年度の過去問」を解くだけです。気負わずリラックスして取り組んでください。

受験生へのアドバイス(直前期)
2025/12/30
糸山朔太郎(1年生 習志野二中)

@社会、理科は覚えられていない単語がないように、とにかく反復しました。自分は特に歴史を年号と流れに注意しながら小テストをしていました。それが出来るようになったら、数学の平面図形の数を増やして慣れていくようにしていました。

A昼ご飯を友達と食べたり適度に談笑すると、少しリラックスできます。家だったら音楽を少し聴いたりします。

B受験前日までは「自分はまだ出来る」と思っておいて、当日までいったら、「自分は出来る」と自信を持つようにしました。

ちびっ子野球あそびについて
2025/01/03
2026年2月1日(日)10:00〜12:00まで本校グラウンドにてちびっ子野球あそびを開催します。野球初心者向けのイベントとなっており5〜10歳くらいのお子さんが対象です。保護者同伴であれば上記以外の条件でも参加可能です。グラウンドで高校生のお兄さんやお姉さんと一緒に遊びましょう。参加を希望される方は下記のフォームより入力をお願いします。

https://forms.gle/4cv37KD1u1iiMkSr5

受験生へのアドバイス(直前期)
2025/12/24
鈴木航洋(一年生 白山中)

@この時期から過去5年分ほどの入試問題を時間を測って解き、点数を出してその年の合格平均点などと比較をしました。過去問の点数は入試本番の点数に直結するので,過去問を解くだけだからと言って,点数を盛るということは絶対にせず、わからなかった問題は完璧に理解するまで復習しました。また、それ以外でも特に理科、社会は過去10年分以上解き、わからないことはそれ単体で覚えるのではなく,何かと関連付けて覚えることで記憶に定着させました。

A自分は学校にいる時以外は受験勉強しかしていなかったので,学校の昼休みだけは勉強を忘れて校庭でサッカーをしていました。自分の場合は何か一つ毎日の楽しみを作ったことで受験勉強も頑張れたのだと思います。ただ、休憩でスマホをみるのは、止めるのが難しくなるのであまりお勧めしません。

B明日が受験本番だと思って毎日勉強をして一つでも抜けがないように意識しました。そうしたことで受験前日に焦るということはありませんでした。また,受験日の前に高校までのルートなどを確認しておくことで受験日にミスをしてしまわないようにしました。

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