受験生へのアドバイス(直前期)
2026/01/25
萩野結衣(1年生 八千代台西中)

@過去問をたくさん解いてわからないところをなくしていく。英単語や理社などの暗記を重点的にやる。

A休みの日を決めておき、それまでにここまでやると言う目標を立てる。また、毎日できることとしてはお風呂にはいったりご飯を食べる。

B模試などで慣れておく。模試で自信が持てる点をとる。私は模試で良い点を取ったことがモチベーションや自信につながった。当日もあまり緊張せずに挑めた。

受験生へのアドバイス(直前期)
2026/01/22
松丸恵太(2年生 稲毛中)

@年末から私立入試まではとにかく私立の受験校の第一志望の高校の勉強をしていました。私立入試が上手くいけば船高を受けるという約束だったので、私立までは私立のことだけ考えて勉強していました。私立入試は満点をめざすのではなく、解ける問題を確実にとることだけを考えて問題を解きました。時間の使い方と発想力が大事だと思います。私立入試が終わると公立入試に切り替えてとにかく丁寧に問題を解くことを大切にしました。計算ミス、読み間違えのミス、その一問が命取りのなので自分の答えを常に疑って問題を解くようにしました。理社が1番伸びやすいので各都道府県の問題を解いて間違えた問題は自分でノートに解説を書いてまとめました。模試や入試の前に間違えた問題のまとめノートを見直すと確認ができるのでとてもおすすめです。

A入試までの息抜きは素振りやランニングなど体を動かすのもおすすめですが1番自分が助けられたのは中学校の友達でした。学校にいる間は友達との時間を優先することでとてもリフレッシュできました。

B公立入試に挑むときには、ここまで勉強して叶わなかったならしょうがないという気持ちでした。このような気持ちになるまで勉強し尽くすことができたからだと思います。とにかくテストが終わるまで受かるために、一喜一憂せず、最善の行動を取りました。最後まで諦めず頑張ってください。

受験生へのアドバイス(直前期)
2026/01/21
今安祐貴(二年生 サンパウロ日本人学校)

@全国の県立入試問題の過去問をとにかく解いていました。自分は国語で差をつけようと考え、読む文章量をとにかく多くし、それが本番でも得点源となって自信にもなったと思います。海外に住んでいる方は帰国生入試についても調べておくと良いと思います。

A自分は時々ランニングをしていました。やっぱり体を動かすのが良い気分転換になると思います。

B当日は自分に自信を持って、やってきたことを信じて落ち着きを持って臨めるように、今の時期全力でやることで大きなアドバンテージを得られると思います。頑張って下さい

受験生へのアドバイス(直前期)
2026/01/20
川畑壮央(2年生 千葉大附属中)

@私立の入試が終わるまでは、私立の過去問を解いたり、難しめの問題を解いたりして対策をしていました。また、私立の入試が終わってからは、苦手だった理科のワークを10周ほどして得意教科にするくらいのつもりでやっていました。

Aバッティングセンターで体を動かしたり、塾で仲のいい友達と喋ったりして気分転換をしていました。

Bとにかく自分のことを信じて最後まで諦めないことが大事だと思います。頑張ってください。

炊き出し
2026/01/19
先週の土曜日、マネージャーが炊き出しを行ってくれました。メニューは、
@豚の生姜焼き
A豚汁(ただし豚肉はなし)
Bサラダ
C白飯
です。

選手たちは笑顔でたくさん食べていました。ごちそうさまでした。

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